アイフルホームの家づくり

cesibo 零 PLUSの高断熱・高耐震構造

  • 基礎
  • 断熱
  • 構造
  • 換気
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基礎

ベタ基礎

基礎は、建物の一番下で、建物に働く力を地盤に伝えるとても重要な部分です。
軟弱な地盤でない限り、木造住宅の基礎は布基礎でも十分ですが、アイフルホームでは基礎底辺全体の支持力により建物を支える、
構造的に強いベタ基礎を基本仕様としています。
布基礎(一般的な住宅)⇒ベタ基礎(アイフルホーム基本仕様)
02

断熱

アクアフォーム

吹き付け加工だから、隙間なく高断熱。
高い断熱性能と優れた気密性能で家全体を包み込みます。 だから一年を通して温度差が少ない、
いつでも快適な室内温度が保てます。
アクアフォームなら、自由設計による断熱材の厚みUPも柔軟に対応が可能になります。
隙間の生じないアクアフォームでは、
従来隙間から入り込んでいた外部の
騒音や気になる内部の生活音を漏れをシャットアウト。
騒音の少ないプライベート空間を維持するなどのメリットがあります。
03

構造

構造用ハイベストウッド

構造強度を高め、地震に強い住まいを
土台、柱、横架材を、構造用ハイベストウッドで一体化し、構造用合板などを利用し剛床とすることで、
全体を一つの箱にし、壁面全体で外力を受け止め、すぐれた耐震・耐風性能が得られます。

木材資源の有効活用

構造用ハイベストウッド(9㎜)は壁倍率4.0倍2.5倍(木造軸組工法)、壁倍率3.0倍(枠組壁工法)の認定製品です。
さらに、耐力壁材として重要な面内せん断力(せん断弾性係数LW改良法による)は、構造用合板(9mm)の約2倍の値が得られています。
再生資源・未利用資源である廃木材のチップからエコ素材MDFを製造しています。

壁面全体で外力を受け止める

構造用ハイベストウッドを張りつけた耐力壁は水平力に
対して面材のせん断力で抵抗します。

力を分散させ、壁面全体で受け止める

面材工法は、壁面全体で地震力・風圧力を受け止め、バランス
よく分散し、軸組の接合部への力の集中を緩和します。
  • 気密性等
  • 断熱材の施工
  • 剛性
  • 方向性
  • 粘り強さ
04

換気

ダクトレス第一種熱交換システム ツイン・エアー・フレッシュ

熱交換率90%のエコ換気省エネと施工性を重視した換気システム
最大温度交換率91%
熱交換換気の光熱費削減のメリットにプラスしてダクトレスのメリットが加わった
新世代の換気システム

熱交換のしくみ

基本的に偶数台設置し、1第が給気の際、もう1台は廃棄の役割を果たし、約70秒ごとに役割が交代します。LT-50Ecoは
専用のコントロール1台で本体2台を制御します。

LT-50Eco

シンプルなスマートデザイン。
シンプルな壁付式コントローラーで操作も簡単。
2台につき1つのコントローラがついている制御方式。比消費電力0.07W/㎥/hでZEHにも有利。
シンプルな機能のエコノミーモデル。

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